docomoの特長

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下り最大300Mbpsに対応

docomoのモバイルルーターの中でも2016年3月に発売予定の「Wi-Fi STATION N-01H」という機種は、約300Mbpsの通信速度に対応している高速通信モバイルルーターです。

日本国内では初となるLTEアンテナ内臓クレードルのモバイルルーターとなっており、これによって家の中でも快適にインターネットを利用することができます。
このルーター一台で同時に16台の無線LAN機器との接続が可能なため、ご家族全員で使う事もできるでしょう。
また、バッテリーの容量も2500mAhと多めで、長時間の使用にも向いているモバイルルーターとなっています。
ご自宅ではもちろん、屋外での使用にもおすすめ出来る一台です。

安定した通信速度

docomoのモバイルルーターは、常時安定した通信速度を保ってくれるため、時間などに左右されることなく動画の閲覧もストレスなく行う事ができるでしょう。
この安定した通信速度を保つ秘密が「キャリアアグリケーション」にあります。

複数の周波数帯を使用して通信を行うため、より素早い高速通信を行う事ができるようになっています。
また、通信速度が不安定になる理由には「電波干渉」が挙げられますが、docomoのモバイルルーターはこの電波干渉を大幅に抑えているため、他の電波に遮られることなく、高速通信を安定して行う事ができるのです。

通信可能エリアの広さも魅力

モバイルルーターを使用する時、使用する場所によっては通信を行う事ができないということがあります。
それは、通信可能エリアでない所でモバイルルーターを使用することで起こり、エリア内に入れば再び使用することができます。

できればどこでもストレスなく使用したいと思うことでしょう。そのようなストレスを回避するなら、モバイルルーターを選ぶ時、そのような通信可能エリアの広さも判断材料の一つとしておくと良いでしょう。

docomoのモバイルルーターは通信エリアが最も広いとされているため、それが例え山の上でも、森の中でも問題なくルーターを使用することができます。

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