Speed Wi-Fi NEXT W01の特色

tss

高速通信と簡単操作を併せ持つモバイルルーター

Speed Wi-Fi NEXT W01は、2015年春からWiMAX2+のエリア内で下り速度最大220Mbpsの高速通信を利用できるようになりました。
高速で通信できるだけではなく、誰でも簡単に使えるようにカラータッチパネルで操作でき、対話型ガイダンスで通信が開始できるまでをきちんと誘導してくれるので機械が苦手という人でも設定に困ることはありません。
また、専用アプリをスマホにダウンロードさせておくことで、わざわざモバイルルーターを取り出さずとも電源を入れることや通信利用量、電池残量などをスマホから確認することも可能です。

WiMAX2+と4GLTEの両エリアで使用可能!

一般的にモバイルルーターは、設定されているエリア内でしか通信することができないようになっています。
WiMAX2+も最近は全国的にエリアが拡大されてきているため、あまり困ることはありませんが、それでもまだエリア内に入っていない場合があります。

そんな時でもSpeed Wi-Fi NEXT W01はハイスピードプラスエリアモードに切り替えることでWiMAX2+エリアから人口カバー率が99%以上で幅広いエリアに対応している4GLTEエリアに変更することができます。
そのため、もしもWiMAX2+のエリア外に出てしまい、通信できない状態になってしまったとしても、4GLTEのエリア内であれば、すぐに通信可能となるのです。

自宅ルーターとしても活躍

Speed Wi-Fi NEXT W01は有線LAN接続も可能となっているので、ホームルーターとしても活躍することができます。
同時に接続できる台数が、最大で10台となっているので、自宅でスマートフォンやゲーム機、パソコンなど家族でインターネット通信していたとしても通信できなくなってしまうことはほとんど無いでしょう。
別売りとなっていますが、クレードルを使えばルーターを充電しながら使うことができ、さらに見やすいデジタル時計表示もしてくれるので、ルーターだけでなく部屋の時計としても利用することができます。

>>Speed Wi-Fi NEXT W01の口コミ一覧をチェック

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ